スタンダードな葬儀写真

究極のドキュメンタリーであり、背筋がぞくぞくするほどの緊張感のある仕事です。
それに見合ったフィーだとは言えませんが、これはいままで仕事ととして存在していなかっただけに仕方ないことです。

ここで、対価を求めた金額で、作業単位あたり????円なんて話にすると、仕事として出てこなくなります。値段はつけているけど、フリーミニアムの考え方かもしれません。

写真の記録性、そして、この先の社会動向、不安定要因を考えたときに、費用がとれるものは多くはないでしょう。

ここがスタート、定期的にアナウンスしていきます。興味がある方は是非ともお問い合わせください。

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